イベントは、柱番号【B8】PUB&イベントスペースにて行います。
※ブリティッシュケーキハウスのみ、柱番号【D8】での開催となります。

「1966カルテット」ライブ
■11月6日[日]正午〜・午後4時〜(各回約30分)

1966カルテット
クラシックのテクニックをベースに洋楽アーティストのカバーをする女性カルテット。2010年11月、「ノルウェーの森 ~ザ・ビートルズ・クラシックス」で日本コロムビアよりCD デビュー。2014 年リリースの5作目のアルバム「アビイ・ロード・ソナタ」は、英国ロンドンのアビイ・ロード・スタジオで の録音。リヴァプールのキャヴァーン・クラブでのライヴも好評を博した。2016 年、最新アルバム「1966 カルテット Best of Best 抱きしめたい」を発売。

「Queeness」ライブ
■11月5日[土]午前11時〜・午後4時〜(各回約30分)

Queeness
元KWEENのボーカル、フレディ・エトウが中心となり2008年11月結成。QUEENのように、QUEENらしくというコンセプトで命名。 2009年、本格的に活動開始したQUEENトリビュートバンド。ライブアレンジにこだわり、フレディー・マーキュリー存命時のQUEENのライブでの魅力を現在に再現し、全国ツアー、テレビ、大規模ロックフェスティバルなどで活躍中のスーパートリビュートバンドである。

バグパイパー小貫友寛氏 バグパイプ演奏
■11月2日[水]〜5日[土]随時公演

 小貫友寛
緑のモヒカンがトレードマークのバグパイパー。旅行先でバグパイパーの団体に会ったことがきっかけで演奏を始め、バグパイプ漬けの毎日を過ごした。当時はパブで「バグパイプを吹く日本人」として親しまれており、過ごしているうちに、「いつか垣根のない温かいパブをつくりたい」と考え始める。帰国後はバグパイプを生かし、ウイスキーフェスやビアフェスに出演し交流を深め、2011年12月19日に念願の「Public House The Royal Scotsman」を神楽坂にオープン。また、16歳からフランス料理一筋、24歳で渡仏し一流ビストロでの修業経験を持っており、2015年7月21日にもフランス料理店「結喜菜(ゆきな)」を新宿区袋町にオープンさせる。

フラワーアーティスト前田有紀氏トークショー
■11月3日[木・祝]午後2時〜

前田有紀
10年間テレビ局に勤務した後、2013年英国に留学。ロンドンのフラワースクールに通った後、コッツウォルズ地方で古城のガーデンインターンとして働く。帰国後はフラワーアーティストとして活躍。ブーケやアレンジメントの制作の他、イベント装花、ワークショップ講師や企画・運営を手がける。

ユキンコアキラ氏リズムペイント
■11月2日[水]午後1時~・午後6時~(各回30分)

リズムBOXを片手に、キャンバスに向かう孤高のアーティスト。リズムに乗ったステップ、キャンバスに放たれるパッション、そしていつしか浮かび上がる印象的な絵画。英国を中心に、ヨーロッパでも活躍する世界的に評価されているオンリーワンのパフォーマンスです。

ブリティッシュケーキハウス出店~小澤裕子氏来場~
■11月3日[木・祝]正午〜
柱番号【D8】での開催となります。

英国の美しい風景の中にある小さな家をイメージしたアフタヌーンティーと英国菓子が楽しめるティーサロン、〈ブリティッシュケーキハウス〉。今回は通常販売していないお菓子セットやカットケーキをご用意。オーナの小澤裕子氏が来場し販売いたします。
英国菓子セット 40セット限り1,080円(日本製/フルーツケーキ・マディラケーキ・洋ナシのケーキ・ショートブレット・ジンジャービスケット)

Profile
小澤祐子  大学卒業後、渡英し、ロンドンのル・コルドン・ブルーを主席で卒業。スクワイアーキッチンにてシュガークラフトを学ぶ。クラリッジズ・ホテルにて研修後、帰国。英国レストランパティシエ、ブリティッシュケーキハウス西軽井沢工房を経て、2008年より英国菓子&サロン「BRITISH CAKE HOUSE」をオープン。

問題4

リオ五輪の英国選手団のユニフォームを手掛けた人気女性デザイナー、ステラ・○○○の父親は、世界的に有名なミュージシャンである誰?

A.ミック・ジャガー B.ポール・マッカートニー C.デヴィッド・ボウイ